【76ヶ月目】リタイア資産はいくらになったか(月初)

2025年4月1日火曜日

資産状況

現時点でのリタイア資産の状況を報告します。

前回のブログ時(3月18日)よりも49万円減少となりました。

1か月前のブログ時(3月3日)よりも8万円減少となりました。

右肩上がりで増加していたのですが、トランプ関税でスタートに戻ってしまいました。

なお、サラリーマン時代を含めた過去の資産状況は「資産・収入状況」にまとめています。



社債等の合計:3,200万円

シティー:2,000万円
ルノー:1,000万円
いちご・レジデンス・トークン:200万円

リートの評価額:5,955万円

トーセイ・リート投資法人:235万円(18口)
KDX不動産投資法人:164万円(11口)
いちごオフィスリート投資法人:146万円(17口)
ジャパン・ホテル・リート投資法人:73万円(10口)
いちごホテルリート投資法人:75万円(6口)
星野リゾート・リート投資法人:41万円(2口)
平和不動産リート投資法人:269万円(21口)
日本ホテル&レジデンシャル投資法人:81万円(12口)
マリモ地方創生リート投資法人:106万円(10口)
NTT都市開発リート投資法人:132万円(10口)
インヴィンシブル投資法人:486万円(77口)
イオンリート投資法人:100万円(8口)
Oneリート投資法人:196万円(8口)
日本リート投資法人:199万円(24口)
スターツプロシード投資法人:103万円(6口)
GLP投資法人:24万円(2口)
タカラレーベン不動産投資法人:191万円(22口)
カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人:109万円(14口)
スターアジア不動産投資法人:268万円(49口)
ザイマックス・リート投資法人:248万円(22口)
ラサールロジポート投資法人:28万円(2口)
エスコンジャパンリート投資法人:209万円(18口)
投資法人みらい:282万円(66口)
フロンティア不動産投資法人:198万円(25口)
サムティ・レジデンシャル投資法人 :66万円(7口)
CREロジスティクスファンド投資法人:44万円(3口)
野村不動産マスターファンド投資法人:172万円(12口)
アクティビア・プロパティーズ投資法人:239万円(7口)
日本都市ファンド投資法人 :239万円(25口)
ユナイテッド・アーバン投資法人:253万円(17口)
森トラストリート投資法人:219万円(34口)
エネクス・インフラ投資法人:34万円(7口)
サンケイリアルエステート投資法人:187万円(22口)
グローバル・ワン不動産投資法人:231万円(20口)
東海道リート投資法人:31万円(3口)
産業ファンド投資法人:224万円(19口)
SOSiLA物流リート投資法人:55万円(5口)

株式の評価額:2,293万円

オリックス:526万円(1,700株)
三菱UFJフィナンシャルグループ:160万円(800株)
三井住友フィナンシャルグループ:786万円(700株)
みずほフィナンシャルグループ:405万円(1,000株)
三井住友トラスト・ホールディングス:223万円(300株)
あおぞら銀行:122万円(600株)
JT:42万円(100株)
日本電信電話:29万円(2,000株)

iDeCoの評価額:436万円

三井住友・DC外国リートインデックスファンド:436万円

現・預金:1,088万円

2025/4/1時点の総合計:12,973万円

リタイア開始時(2019年1月)からの資産推移をまとめました。

リタイア開始時(10,027万円)よりも2,946万円増加しています。


自己紹介

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金融系に勤めるサラリーマンでしたが、早期割増退職金の制度を使って、45歳になった2018年10月末に会社を退職しました。 このブログは退職の1年前から記載を始め、アーリーリタイアを目指すサラリーマンの心境と、アーリーリタイア生活開始後の心境を記載するものです。 家族構成は子供なし、嫁と2人の生活です。
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