【62ヶ月目】リタイア資産はいくらになったか(月初)

2024年2月1日木曜日

資産状況

現時点でのリタイア資産の状況を報告します。

前回のブログ時(1月18日)よりも64万円増加となりました。

1か月前のブログ時(1月4日)よりも153万円増加となりました。

年初からの株高でリタイア資産も増加していたのですが、あおぞら銀行の赤字もあって、今日だけで130万円ほど減少し、ほぼ横ばいとなりました。

なお、サラリーマン時代を含めた過去の資産状況は「資産・収入状況」にまとめています。



社債等の合計:3,200万円

シティー:2,000万円
ルノー:1,000万円
いちご・レジデンス・トークン:200万円

リートの評価額:5,763万円

トーセイ・リート投資法人:253万円(18口)
KDX不動産投資法人:174万円(11口)
いちごオフィスリート投資法人:138万円(17口)
ジャパン・ホテル・リート投資法人:75万円(10口)
いちごホテルリート投資法人:56万円(5口)
星野リゾート・リート投資法人:51万円(1口)
平和不動産リート投資法人:148万円(11口)
大江戸温泉リート投資法人:90万円(12口)
マリモ地方創生リート投資法人:126万円(10口)
NTT都市開発リート投資法人:124万円(10口)
インヴィンシブル投資法人:464万円(77口)
イオンリート投資法人:110万円(8口)
Oneリート投資法人:214万円(8口)
日本リート投資法人:170万円(5口)
スターツプロシード投資法人:119万円(6口)
GLP投資法人:26万円(2口)
タカラレーベン不動産投資法人:227万円(22口)
カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人:159万円(14口)
スターアジア不動産投資法人:282万円(49口)
ザイマックス・リート投資法人:265万円(22口)
ラサールロジポート投資法人:29万円(2口)
エスコンジャパンリート投資法人:200万円(17口)
投資法人みらい:289万円(65口)
フロンティア不動産投資法人:215万円(5口)
サムティ・レジデンシャル投資法人 :74万円(7口)
CREロジスティクスファンド投資法人:46万円(3口)
野村不動産マスターファンド投資法人:189万円(12口)
アクティビア・プロパティーズ投資法人:196万円(5口)
日本都市ファンド投資法人 :239万円(12口)
ユナイテッド・アーバン投資法人:252万円(17口)
森トラストリート投資法人:250万円(17口)
エネクス・インフラ投資法人:60万円(7口)
サンケイリアルエステート投資法人:200万円(22口)
グローバル・ワン不動産投資法人:217万円(20口)
東海道リート投資法人:38万円(3口)

株式の評価額:1,709万円

オリックス:479万円(1,700株)
三菱UFJフィナンシャルグループ:56万円(400株)
三井住友フィナンシャルグループ:535万円(700株)
みずほフィナンシャルグループ:267万円(1,000株)
三井住友トラスト・ホールディングス:177万円(300株)
あおぞら銀行:128万円(400株)
JT:39万円(100株)
SUBARU:29万円(100株)

iDeCoの評価額:395万円

三井住友・DC外国リートインデックスファンド:395万円

現・預金:1,504万円

2024/2/1時点の総合計:12,572万円

リタイア開始時(2019年1月)からの資産推移をまとめました。

リタイア開始時(10,027万円)よりも2,545万円増加しています。


自己紹介

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金融系に勤めるサラリーマンでしたが、早期割増退職金の制度を使って、45歳になった2018年10月末に会社を退職しました。 このブログは退職の1年前から記載を始め、アーリーリタイアを目指すサラリーマンの心境と、アーリーリタイア生活開始後の心境を記載するものです。 家族構成は子供なし、嫁と2人の生活です。
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